1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)電子書籍出版ビジネス



1か月以内に電子書籍を出版し、実際に成果を上げるための
オンライン集中プログラムを公開します

当プログラムは『お金が入ってくる環境を早く手に入れる』『キャッシュポイントを早める』ための
メソッドを実践レベルでオンライン(専用サイトで動画解説)で指導します。

当プログラムの一例を紹介します。

みんな間違っている!? 情報コンテンツの本当の価値とは?
電子書籍の出版で、安定した収益を継続的に手にする(収益化)ためには、
電子書籍の量産化が必要です。
でも、そもそも情報コンテンツの価値について解釈を誤ってしまっていると、
量産できなくなってしまいます。
そこで、収益化に必須の基礎知識を伝授します。

クレームの嵐・・・出版することを避けたほうがよいジャンルとは?
電子書籍を出版しやすいジャンルでも、出版を避けたほうがよいジャンルが存在します。
特にインターネット上で有名人の写真やアニメのキャラクターを無許可で使用している方は、
要注意です。
出版しやすくても、事後のクレーム処理に時間をとられていては、収益化は夢のまた夢です。
たとえ出版しやすくてもそれが売れやすいジャンルとは限りませんから、
ムリに出版する必要はありません。

突然の警告!? Amazonへのメール対応が重要な理由とは?
電子書籍の出版手続きの過程でAmazonからお尋ねメールが届くケースがあります。
このメールへの対応次第では、あなたのアマゾンアカウントを凍結されかねません。
でも、安心してください。
メールへの対応はとてもカンタンなことで解決することができます。
そもそもビジネスの常識があれば、メールに慌てたり、焦ったりすることもありません。

消費者心理をふまえた”売れやすい”電子書籍の企画とは?
ただやみくもに出版作業をしていては、
まったく売れない電子書籍を量産することになってしまいます。
また、電子書籍に対する古い、旧来の考え方にとらわれている限り、
ムダな時間と労力を浪費することになります。
そこで、消費者心理をふまえて、
売れやすい電子書籍を出版するために、2つのジャンルに絞って企画を立てます。
出版するジャンルを絞り、「短期×長期」で売れていく電子書籍を出版してください。

”売れやすい”電子書籍のタイトルの秘密とは?
「商品が良ければ、売れる!」
この考え方は、単なる”怠惰”でしかありません。
「内容が良ければ、売れる!」
電子書籍においても、それは同じです。
見込み客に買ってもらわない限り、内容の良し悪しを判断することはできません。
つまり、いかに「良さそう」だと思ってもらえるかが勝負なのです。
そのためには書籍のタイトルが最も重要だと言っても過言ではありません。
特に有名人でもないのであれば、なおさらです。
「良さそう」だと思ってもらい、買ってもらうためのネーミング術を伝授します。

見込み客の目に留まりやすくなるリサーチ術とは?
有名な商品、売れまくっている書籍ではない限り、
「商品名」や「書籍名」でインターネットで検索されることはありません。
なので、いかに目に留まりやすくなるかがポイントになってきます。
つまり、制作段階に移る前のリサーチ段階で勝負が決まるということ。
電子書籍のリサーチを通して、本業のビジネスにも有効活用できるリサーチ術を伝授します。

見込み客の疑念を払しょくし購入をうながす仕掛けとは?
Amazon Kindle(アマゾン・キンドル)で電子書籍を出版する場合、
セールスする機会がありません。
なので、商品個別ページの内容紹介欄の活用が重要で、
内容紹介欄に「何を」記載するか次第で購入ボタンをクリックしてもらえるかが決まります。
見込み客の疑いの目を正し、内容の信ぴょう性を高める必須の仕掛けを紹介します。

何を言いたいのかわからない・・・事態を回避するカンタンな解決策とは?
電子書籍には文章を書く高度なスキルは必要ありません。
しかし、読者が「この本は何を言っているのか、わからない・・・」と思えば、
「損をした」を不満を抱いてしまいます。
でも、このような不満を抱かせないための対策はたった一つのカンタンな工夫で十分なのです。
読みやすい文章を書くためのたった一つのカンタンな文章術を紹介します。

誇大表現で読者に「騙された・・・」と思わせないための電子書籍制作法とは?
タイトルと内容の不一致・・・読者の不満が一気に爆発する理由はコレです。
書籍タイトルは最重要事項の一つですから、曖昧なタイトルでは買ってもらえません。
すると出版側の多くは誇大表現に走ってしまいますが、誇大表現はマイナスでしかありません。
そこで、誇大表現に頼る必要のない、電子書籍の制作方法を伝授します。

収益化を実現するための電子書籍”大量生産”法とは?
電子書籍の出版でビジネスを成り立たせるためには、作家としてではなく、
出版社として電子書籍のタイトル数を増やしていく必要があります。
でも、「そんなにたくさん出版できるの?」「現実的に不可能では?」と不安を抱く方もいるでしょう。
そこで、企画から制作まで、電子書籍の”大量生産”を可能にする、
時間と労力のムダを省く電子書籍”大量生産”法を紹介します。

収益最大化 or 集客最大化。目的に合った販売価格設定術とは?
何となく価格を設定している販売者もたくさんいますが、
電子書籍の出版にも価格戦略があります。
価格戦略の基になるのは「あなたが電子書籍出版に何を求めているか」です。
あなたが得たい成果を明確にすることで選択できる価格設定術がありますので、
あなたが選択すべき価格設定術を紹介します。




販促に力を入れなくてもイイ、その理由とは?
一度出版手続きが完了してしまえば、基本的にあとは完全放置で問題ありません。
1冊の電子書籍をたくさん販売するために時間と労力をかける必要はないのです。
電子書籍の販促例として、SNSで拡散することを推奨している方もいますが、
わざわざ販促のために今からSNSに取り組むことはマイナスでしかありません。

自制心が求められる強力な販促手段とは?
誰もが目にしたことがある強力な販促手段が存在します。
ですが、この方法は強力であるがゆえに諸刃の剣です。
売上至上主義に陥ると自分の首を絞めかねない、販促手段なのです。
個人ビジネスでは利益を削るクレームを発生させかねない方法は選ぶべきではありません。
そして、売上ではなく、利益を重視すべきなのです。
クレームや批判を生ませない、この強力な販促手段の真っ当な活用方法を紹介します。

購入を躊躇させる★一つ星評価への裏ワザ的対策法とは?
あなたも★一つ星評価の商品の購入はためらうはず・・・。
これは電子書籍でも同じです。
つまり、★一つ星評価は売れ行きへの影響が大いにあるということです。
この対策方法は裏ワザ的な手段ですが、決して難しい方法ではありません。
この対策法を知っているか、知らないかで差が出ますから、しっかりと伝授します。

シロウト感丸出しにならないための表紙デザインとは?
デザインを学んでいないと素人感丸出しになってしまうのが表紙です。
凝って制作しようとすればするほど、ダサいデザインになってしまいます。
そこで、フリーのアプリケーションでも制作可能な、
シンプルでもダサくならない表紙デザインの方法を紹介します。

本名は出さない方がイイ!? 出版社名・著者名で注意すべきこととは?
Amazonで出版する場合、出版社名も著者名も自由に設定することができます。
ただし、自由だからと言って何でもイイわけではありません。
これだけは気をつけるべきという、最低限注意すべきことがありますので、紹介します。

次々と出版するために必須のネタ枯れ対策とは?
多くの人が陥る「書くことが思い浮かばない」という事態・・・
そんな事態を回避するために必要なことは、たった一つの考え方です。
この考え方で電子書籍の出版をしていかないと出版できず、立ち止まってしまいます。
ネタ枯れに陥らないための考え方、その対策をお教えします。

電子書籍出版ビジネスに限らない、ナイスアイデアの盲点とは?
「こんな電子書籍を出版したい!」とすでにアイデアを持っているかもしれません。
しかし、どんなに素晴らしいアイデアであってもそれだけでは不十分です。
「商品が良ければ売れる」が間違った考え方であるように、
「アイデアが良ければ売れる」も間違いなのです。
アイデア頼りに陥らない電子書籍出版へのアプローチ法を紹介します。

収益を増やすための考え方「外注のススメ」とは?
個人ビジネスでやってしまいがちなのが、すべてを自分一人でやろうとすることです。
優秀であるがゆえにやってしまいがちなのですが、これは利益を削る行為でもあります。
あなたは利益を増やすことに時間と労力を注ぎ込むべきなのです。
ですから、利益を増やすためには外注の活用は必須と言っても過言ではありません。
そこで、外注を活用するときに注意すべき3つのポイントを伝授します。

電子書籍だからこそのメリット! リンクを効果的に使う3つの方法とは?
電子書籍がデータであるからこそのメリットが「リンク」を張ることができることです。
ですが、リンクをただ張るだけでは何の効果もありません。
そこで、リンクの効果的な3つの使い方を紹介します。

リサーチだけではわからない!? 電子書籍の出版で得られる副産物とは?
やったら、やりっぱなし・・・
これは、ビジネスにおいて利益を減らしてしまう大きな原因のひとつです。
電子書籍を出版していく経験のなかで、新たなデータを手に入れることができます。
あなたが手に入れることができる新たなデータを活用する、単純だけど価値がある、
重要な戦略をお教えします。

 ”集客装置”として活用する電子書籍とは?
電子書籍を出版する、、、リンクを張る、、、
最大の効果は、電子書籍の読者(見込み客)のメールアドレスを獲得できることです。
対価を支払って情報を仕入れるマインドをもった電子書籍の読者のメールアドレスは、
あなたにとって”質の高い”メールアドレスになります。
つまり、あなたの商品やサービスを買ってくれやすい見込み客のメールアドレスだということです。
でも、あなたの電子書籍の読者だからと言って、
無条件でメールアドレスを登録してくれるわけではありません。
読者がメールアドレスを登録してくれやすくなる施策を伝授します。

ブランディングに活用する電子書籍の体裁とは?
電子書籍は労力を減らし、量産する。
これが電子書籍出版ビジネスの大きなポイントであることには間違いないのですが、
”集客装置”としての電子書籍は、同時にブランディングの手段でもあります。
そこで、わずかな労力だけで、電子書籍の体裁を整え、
書籍としての見栄えを良くする工夫をお伝えします。

海外向けにも出版できる写真集への取り組み方とは?
文字の使用を必要としない写真集は日本語が読めない方に対してもアプローチすることができます。
しかし、写真集の出版はメインで取り組むべきジャンルではありません。
あくまでも、プラスαのコンテンツと考えるべきものです。
そこで、時間や労力を最低限に抑えるための写真集の出版に対する考え方、取り組み方を紹介します。
さらに、メインプログラムのほかにも特典を用意しましたので、
併せてフル活用してください。




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